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サバコ + 安東幸夫 二人展 夏の行脚2006 レイ・ジューリギスタジオ(裾野市十里木 写真:福島力、松原卓二) サバコ 発泡スチロールで作った形に白塗って、赤フチつけたらきれいだった。調子にのっていくつか作っていったらイメージが出来上がった。作っている途中で、上手く繋がるように切り口の角度を合わせて裏に番号ふったりしたんだけど、セッティングではうまくいかず、結局その場で組んでいった。結果、それがよかったみたい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() MOONLIT / 安東幸夫 マット生地を緊縛して現すフォルムの妙 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 抜けるような青空。しかし一日のうちに霧、雨、曇り、晴れと千変万化を見せる。 杉木立の前で。 配列の準備中(サバコ)。 同フロアを二分しての二人展。 斜面に建つ下側の道路より、上がって右が入り口。 玄関前デッキ。今年は玄関ドアがえんじ色に塗られてあった。 外観も白を基調にして美しい。 細やかなフィニッシュのベンチテーブル。階段はさらに上の道路につながる。 サバコのインスタレーション展示“自己増殖”。 “自己増殖”してる。 安東幸夫の立体、シリーズタイトル“Moonlit” 4点の展示。 自然光が差し込むのもまたいいですね。夕焼けくらいの時間で。 こちらは朝10時頃の光。 部分。 自然光のままで展示。 デッキに持ち出してみた。 うーん、こちらは”自己満足”。 不気味かもしれない増殖は続く(サバコ)。 壁面部分(サバコ)。 |