AMUSE ARTJAM 2005と京都観光
11.12 - 13 /(京都文化博物館)



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烏丸御池。お〜っ、京都文化博物館。信号機もイイ感じだし。と思ったら右後ろの新館が会場でした。



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会場入口にて。ポルチコ10人も持っていったんよ。友達と記念に。友達って、中央ポルチコの後ろに帽子がのぞいてる子だよ。



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授賞式の場でひとこと。



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受賞者達と記念撮影。



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大勢のお客さんや関係者の方々。



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今回泊めていただいたお友達のお家。すごい素敵なレンガ造りのお家でした。



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翌日帰るまえにちょっと市内見物。四条通り付近、街路樹もまたどことなく京都風?



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昨日の興奮が冷めやらず、どこを見てもすてきな京都。京都大好き!



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なんか古そうな立て札。



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なんか無意味にはしゃぐサバコ。



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五條大橋の西詰め。



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木屋通り。お〜すげ〜、3、4階建て?旅館だ。



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ジャパニズムですね〜。



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・・・・・



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バーだ、Bar。小川の向こうにモダンな。



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ん〜、赤いのが一本立ってるだけで、こうなるのか。



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お、なんかミョウな違和感ていうかマッチング。



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こんなのもアリなんだ。



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どこもかしこも朝はみんなして玄関先を水洗いしてる。どおりで砂ほこりぽさがない。船の廃材で作ったらしい。



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昔からの配色なんだけどモダンだな。



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素敵ですね。



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やりますね。



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京都木屋通りで見かけた暖簾。見た瞬間に美しい!と思いました。ロゴのようなマークが全体との素晴らしいトーンを醸し出しています。読めないけど。



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これが先斗町かぁ、と歩いてみる。



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タワシがやけに目に付いてちょっと入ってみた。同じトーンのものばっかりが揃うと美しいもんだなぁと、感心。右手前に下がってるシュロの箒、ちなみに値段はと、見てびっくり2万3千円。しっかりと丁寧に作りこんである。隣に下がってる同じ様なのが1万5千円。素人目には解らない出来の善し悪しに依るものだろう。それにしても普段目にする昨今の箒の値段ではない。しかしすぐに、この値段で存在しているということは買う人も価値観を了解しているわけで、作る人も仕事として伝承してこれたわけだから、と考え直す。安いものしか売れないのではイイ物が育たないわけか。すごいね、京都。



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ほら、あるある、またまた素敵なトーンのお店。あ〜いっぱいある。



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京都四条あたりで見たお菓子屋の軒先で。・・・それぞれ異なる種類の豆菓子たちが、余計な装飾の包装衣を着けずに身体を張って自己を主張しているようでした。