デンマーク 
国際彫刻ビエンナーレ 2015でオーフスに


6月でも少し肌寒いなか金髪の女の子たちはビキニで海に浸かってはしゃいでる。こちらの人たちには待ちこがれた夏の到来かな。自転車道が専用にありクルマより気を付けないと。電車の車窓からは森や草原に点在する綺麗な家姿が印象的。全体的にはほんとうの豊かさなのかなと思う。



雨の中、夜2時に着いたホテル、夜が明けると!



あまりに気持ちがよいので散歩



一週間滞在するホテル



デッキから



木工家具が素敵



朝はビュッフェスタイル、チーズとパンの種類が多い



顔合わせのパーティー



ジャズバンドも入ってます



夜だか朝だかわからないな



ストックにあった私の作品2点



シュレディンガーと



マジカムスカ



スタッフ設置作業確かこの明るさでも夜10時か11時身体がキツい



このあたりからスタートして岬の先端くらいを折返して作品が点在する壮大なスケール



私の作品は往路の中ごろに位置する



オーフスは現コペンハーゲンの前の首都だったみたい



王国らしい街並が続く



オーフス駅



馬を運ぶトレーラー



いろんなクロスのお店



キャンディー



やっぱりこういうショーケースが魅力的だなあと思う



なんかいいな



アロス・オーフス美術館



市庁舎前の彫像怪獣とポピリン



なんか重々しい雰囲気



重厚!



未来的なのもあるね



のど乾くー



チボリ公園とアンデルセン



チボリ公園の入り口



入りはしなかったけど遊園地っぽい



電車を降りて美術館までの通り道すがら



どこのお家も緑が多い



美術館の棟の一つ、世界一美しい美術館との評判高いルイジアナ美術館、来たいと願ってたらホントに来れた



シャピロが見える



ちょうどピータードイグの大展覧会やってた



カフェ



講堂とサムフランシス



大好きなデュビュッフェ



ジャコメッティの廊下



大好きなカルダーと妖精